セロリのビーチハウス with my lunchbox amd paperbacks

アサヒネットのセロリ会議室の分室です。(つもりね) まあ、セロリ会議室のモデレータなのに、さぼりまくってるくせに、こんなところに二つ目の浜小屋を建ててしまった。

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電池切れ と SDカード壊れ

このところ立て続けに電池切れが起きた。

最初は目覚まし。うん、ついに壊れたか・・・・LAから帰ったあとにハンズで買ったやつだから、もう20年。寿命かと思って、携帯電話のアラームとストップウオッチのアラームで2週間ほどしのいでいた。ふと、あれ、ただの電池切れかもと、ファミリーマートで定価売りの単2電池を買ってきていれたら、ちゃんと動いた。
・・・・・・・これは、自分の頭の電池が残り少なくなってるようだ・・・・と自覚。hehe

次は、カシオのEX-word, いきなり、画面が暗くなる。読みにくくてかなわないので、設定をさがして
(この設定探しもマニュアルなしでやると大変であった。右端の削除キーに青で「設定」とある。それで、左端のシフトと青で書かれてあるキーを押しながら、設定を押してみても、何も起きない。
しばらくあれこれいじって、あ、そうか!「シフト」を押したら一度指を離して、「設定」を押せばいいのかときがついた。haha)
画面の明るさを見ると3になっていた。5に戻して解決・・・・・したと思ったら、数日後にまた起きた。繰り返し(設定方法を探すのでまだ30分ほどあれこれ・・・・やっぱり脳内電池がきれかかってる)以下同文で明るさを戻した。でその数日後、「電池交換」のウインドウが現れた。単三電池二本入れて、全て再設定。

次は、予備のコンデジ二台。ニコンとリコー・・・・・あんまり使ってなかったら電池切れてた。
リコーは予備電池2個持ってたんだが、この2個とも電池放電していて、カメラ内の一個と合わせ、三個とも再充電しようとしたら、もはや充電不能。がっくり。・・・・・二三日後あきらめきれずに、また充電を試みたら、かろうじて一個が充電された。それがフルなのかどうかは不明だが、モニタ表示で見る限りはフル充電されているようである。ニコンは、すんなり充電された。

で、おまけがTranscendの8Gがいきなり3・14に読めなくなった。1・26に16Gが壊れての連続破損。これでTranscendに対しての信頼度はゼロとなった。ただ、数日分ずつHDの方へ、リサイズして保存してたので、データの完全喪失は免れている。でもオリジナルは消失してしまった・・・・目下ソニーの18GをRX100m2に入れてある。ソニーにソニーを入れて大丈夫かなあと不安ではあるけれど、毎日リサイズバックアップするから最悪にはなるまい。

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  1. 2016/03/27(日) 13:02:57|
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無水鍋のふたが開かない haha

メイドインJAPANとかいう番組で「法臘無水鍋」を持ち上げるために先行していたヨーロッパの無水鍋を完全無視してたのには呆れた。ま、法臘鍋だから酸に強いというメリットはあるだろうけど、その番組で水なしで素材の味が・・・なんてのは他のステンレス多層鍋で普通のこと。水なしで調理したら、素材の味が薄まらないで出るのはあたりまえ。手放しで賞賛するだけで、法臘鍋の耐久性がどうなのか、知りたいことが何一つ出てこない、メイドインジャパンは世界一のコールばっかり。
ま、無水鍋を20年以上使ってる(それもソースパンとスープ鍋の2個なんだけど、まったく痛みがない)が、その蓋の密閉性はうっかり水蒸気を吹き出させすぎて、蓋が気圧力差で開かなくなってあわてたくらい。
ピクリともしない、蓋と鍋の密着度。こういうときは、あわてるとろくなことがない。命が関わってないかぎりは、「一呼吸おくこと」がトラブル解決のコツ。3時間ほど流しに放置して、叩くものがないのでラチェットで三度ほど叩いてみたら、空気を吸い込む音がした。ほっとして、音が止まるのを待ってから、ふたを開けた。
ま、料理は冷めてしまってたけど、味はうまいものは冷えてもおいしい。hehe
耐久性なら、しかもメンテナンスサービスが容易でないところに贈り物にするのなら、ぼくならステンレス製の無水鍋にするだろう。ま、ステンレス製ならアルミじゃないからレモンの酸でとけ出すことはないだろうけど。法臘びきは、20年持つのだろうか。
  1. 2016/01/17(日) 13:04:31|
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OLETTA ついに交替

OLETTA
150607006rx2.jpg

列見中に下から重機誘導員の同僚が上がってきて、小休憩を替わってくれるというので、合図旗と煙管と見張ダイヤを渡して引き継いでもらった。
で、戻ってみると、現場は一服休憩に入っていて、見張台下の板の床に上記の三点セットが置いてあった。
休憩終わって、また見張台にもどり、山手線外回りが一本すぎて、消しこみをしようとして気がついた。
オレッタが濡れている。ダイヤは濡れていなかったが、手に水がつく。それも少しべたつくような気もする。
みると、オレッタのフィルムの中に水が入っている。
これはどうしたことなんだろうと驚いた。水をかけた憶えもないし、水につけた記憶もない。
昼休みの休憩で下りたときに、原因に気がついた。
工事はアンカー打ちで、現場は水がうすく溜まっていた。
三点セットを貸した同僚は、オレッタを立ててその隅に置いたのだ。
暑い日で、オレッタのフィルムの間の空気が膨張していたのは記憶している。
それを冷たい水のところに縦につけるように置いてあったから、急激にフィルム内部が冷やされて、空気圧はマイナスになり、下の水を吸い上げたのだ。
下部に穴が開いていたのがこの吸い上げの原因になったのだ。
というので、二年年を越した初代をあきらめることにした。
水さえ吸い込まなければ、まだまだ使えたのになあ。
  1. 2015/06/14(日) 21:24:41|
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KING JIM のOLETTAはいいです。実用品大賞ものです。

http://celerybeachcomber.blog.fc2.com/blog-category-5.html

去年の10月16日にアップしたOLETTA の記事のその後です。

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右の水色が去年買ったもの、左がこの4月に買ったもの。かなり汚れてますが、どこも破れてはおりませぬ。A4用紙挟み込み本家の「超」○○手帳とかいうのよりずっとタフです。
ほとんど毎日電車の接近警報が出る前5分前に開いては閉じ、通過するたびに開いて消しこみしては閉じるを繰り返しているから、100回弱は手に取り、開閉をやって、ほぼ半年経過して、日数にして140日くらいは耐用試験をやったわけです。まったく折れ目に破損がみられないというのは驚きです。
天候は、土砂降りの雨もあれば、歩かないだけの八高線死の彷徨みたいな日もあれば、気温だって氷点下もあったような。それでも、まだ、折れ目のところも、外の薄プラスチックにもまったく破れがない。濡れたら、そっとタオルで拭いて乾かして、中の紙だけとりかえればよいし。
ジミー大王様(KING JIMさま)ありがとうございます。去年買った物のグランプリ、断然トップです。

ま、強風の日にはさんだ列車見張ダイヤがあおられ、左右の挿しこみ押さえでは吹き飛ばされそうなので、風の季節からは、クリップで抑えてあります。左のピンクオレッタは、自作のワークシートを左に、右にオキナのProject Paper(5mm 方眼のレポート用紙)をフリーメモにはさんでいますが、片側の袖を折り込むと書き込みのいい下敷きになるところがまた本当に具合がいいのです。おかげで、メモの走り書きの字がぐらつかず読みやすくなりました。

5月も二、三セット買い増しに新宿ハンズへ出かけます。

三つ折り用のワークシートも試しに作ってみましたが、メモとしてはあまり使用勝手は良くないようです。四つ折で、
三カラムにして(片側の端は挟み代にして、後の整理や注意書きにする)三つ折りのオレッタと四つ折中身の折り目を合わせるように、クリップでとめると実に書きやすいのです。

これで税別で500円。一年はしっかり使えそうだから、実用品大賞グランプリさしあげたいですね。
実験記録ノートみたいな作業ノート(語学自習とか各種参考書勉強用)やアイデアメモには綴じたノートの方が便利だけど、何度も書いて記憶する作業には、A4大のワークシートの反古の裏側がぴったりなんですね。10枚もクリップで綴じればどこにも持ち歩くのにかさばらない。

Viva Oletta! Viva King Jim!
  1. 2014/05/02(金) 12:19:55|
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