セロリのビーチハウス with my lunchbox amd paperbacks

アサヒネットのセロリ会議室の分室です。(つもりね) まあ、セロリ会議室のモデレータなのに、さぼりまくってるくせに、こんなところに二つ目の浜小屋を建ててしまった。

spider solitaire で勝率11%をとる骨

howtospidersolitaire
XPから7にアップしても、ずっとXPでスパイダーをやってたんだけれど、そちらの勝率は7%だった。
XPマシンがいよいよ寿命のようで、スパイダーすら凍りつくようになったので、電源を引っこ抜いて、しばらくスパイダーから遠ざかっていたのだけれど、お正月休みに久しぶりに7マシンの方で、やってみたら、ゲームが少し簡単になっているのに気づいた。「戻る」コマンドctrl + Z が、XPの時には一つのスーツを完成させると、その直後までしか戻れなかったのだた、7では、いくらでも前に戻れる。(XPの時には、したがって、スーツを完成させる前とか、新しいディール:手札配りする前に、ゲームの保存をしておく必要があった。7はこの手間が無用になった。)手詰まりになっても、負けのカウントなしで、やり直せるというのはとんでもなく楽になるわけで、保存は本当に時間がないときにだけ中断状態で保存すればよいことになる。
これは骨でもなんでもない。リアルなカードで一人遊びするときに、手をもどせるのと同じことで、ずるさを発揮できるようになったというだけのことだ。
骨は一つだ。
上がれそうな手札になるまで、待つ。(流し続ける、ゲームを降りるだけでいい)
スニップした画面のような手札では絶対パスすること。それだけで、勝率は10%を越えるのだ。
では、上がれる配カードはどういうものかというと。
クローバの3と4みたいな続きシークエンスが二組あること。それだけが条件です。
ただし、クローバの3と4にダイヤのAと2とか、スペードのQKなんてのは、パスするのが正解と思います。
クローバが、3と4と5でも、同じことです。それしかなかったらパスです。 345と7と9なんてのでも同じ。
とにかく続きが二組あれば、勝率は跳ね上がります。3456は、端札の続きと似たようなものですが、これはGOです。

骨は、上がれ易いカードが配られるまでひたすら待つ。パスすること。
これはポーカーと同じです。難しい、戦いをやって疲労する愚はさけることです。

あとは、早めに空になる山ができれば上がりが近づきます。いくら、配りがよくても、4度目あたりまで一度も、空になる山が出てこない・・・・・これも疲労防止で、新しいゲームをするか、戻れるだけ戻ってやり直すのが一番です。

以上、楽してお楽しみくださいな。
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  1. 2015/02/01(日) 16:57:28|
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